協会概要・事業活動

協会概要

  • 協会名

    一般社団法人 日本食品包装協会

  • 目的

    当協会は、国民生活に不可欠な食品包装に係わる食品業界、包装資材関連業界、教育界、公的研究機関・大学等の学術団体、環境関連団体、消費者等の相互の連携・協力を促進し、食品包装に係る社会制度等の適正化、生産・利用活動の強化、経済活動の活性化を図るとともに、食品包装に係る科学技術の振興、食の安全・安心の向上、環境の維持・向上、消費者への適切な情報提供、国際協力の推進等に必要な諸事業を行い、もって日本国民の生活向上に寄与することを目的とします。

  • 事業

    1. 食品包装の産学官及び生活者の連携強化を目指すシンポジウム等の開催
    2. 食品包装に関するセミナー、研究会等の開催
    3. 食品包装に関する講習会の開催
    4. 見学会、展示会等の開催
    5. 食品包装に関する知識と技術に関する調査・研究活動
    6. 食品包装に関する情報の提供
    7. 食品・包装等に関する書籍の出版及び販売事業
    8. 食品・包装等に関するコンサルティング事業
    9. その他、この会の目的達成に必要な事業

  • 理事

    役員

    理事長
    石谷孝佑
    副理事長
    小國盛稔
    専務理事
    沓掛勝則
    常務理事
    神崎敬三 平野晃 坂巻千尋
    理事
    小野木淳 永嶋一史 松野一郎 伊藤克伸 住吉大四郎 
    田中英明 川田育孝 浅利勉 大塚淳弘 金子晴海

  • 監事

    桑垣傳美 小川太樹

  • 評議委員

    伊藤健治 佐々木雄一 高橋啓市 大山彰 村田智規 江幡保紀 渡辺和洋 若澤満
    北澤裕明 島田道雄

  • 事務局

    広瀬和彦 牧野恭子

  • 事業計画

  • 事業報告

  • 住所

    東京都中央区日本橋人形町1丁目10番5号 富士ビル6-3階

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事業内容

当協会は、食品包装に関連する企業・団体を中心に構成会員とする一般社団法人です。

食品包装に関する社会制度の改善、学術・技術の体系化、包装に関する知識と知恵、技術の資質向上を目指し、もって日本の食品・包装産業の発展と国民生活の向上に寄与することを目的としています。

1961年当時の農林省食糧研究所(現食品総合研究所)の指導のもと、東京に「食品包装研究会」が設立され、その後1967年に「日本食品包装研究協会」として発展的に改組され、官界、学会、産業界、消費者の連携のもと、日本の食品包装の発展に貢献してきました。

JFPAの活動
会報 見学会 勉強会 食品包装技術セミナー・研究例会 食品包装シンポジウム