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2014/09/29会報

過去の会報一覧

■2013年度

No.140    10月号
論文
1 ・・・「国内及び海外の最新包装事情」
技術士・包装管理士
住本技術事務所
・・・住本 充弘
2 ・・・「最近のPVDCコート製品の市場性と今後の展開」
ダイセルバリューコーティング株式会社
営業総括部長
・・・清水 健太郎
海外論文
包装関連研究「海外の動き」第1回
(独)農研機構 食品総合研究所 食品工学研究領域
食品包装技術ユニット 主任研究員
・・・北澤 裕明

No.139    7月号
論文
1 ・・・「MicVac(ミックバック)について」
~マイクロウェーブ加熱調理システム
大日本印刷株式会社 包装事業部
開発本部 第一部 殺菌包装開発チーム
・・・串岡 宏一
2 ・・・平成25年度通常総会 記念講演
食品ロスの低減と食品包装
一般社団法人 日本食品包装協会 理事長
・・・石谷 孝佑

No.138    4月号
論文
1 ・・・「アジパンダⓇ瓶75gバイオマスキャップの開発」
味の素株式会社 食品事業部 食品研究所
食品開発センター 包装設計グループ(FAD-P)
・・・小倉 佑介
2 ・・・「食感性工学による「おいしさ」の創出とブランディング」
~五感コミュニケーションモデルによる包装容器のユニバーサルデザイン
一般社団法人食感性コニュニケーションズ
・・・相良 泰行

No.137    1月号
論文
1 ・・・「高機能トップオープン包装袋「バナナオープン」の開発」
共同印刷株式会社 包材製品開発部
・・・片山 洋  野中愛子
2 ・・・「メカニカルリサイクルPETフィルムを使用したサステナブルパッケージ」
凸版印刷株式会社 生活環境製造事業部
開発販促本部 環境ビジネスチーム  課長
・・・中川 善博

 

■2012年度

No.136    10月号
論文
1 ・・・「部分シールによる青果物の新たな鮮度保持包装技術」
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
食品総合研究所
・・・石川  豊
2 ・・・「容器包装の再生(リサイクル)に関する政府ガイドラインについて」
日本包装コンサルト協会 理事
・・・増尾 英明

3 ・・・「超高齢社会における食品の製造と流通」
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
食品総合研究所
・・・神山かおる
No.135    7月号
論文
1-1 ・・・「バイオプラスチックの最近動向」
日本バイオプラスチック協会 顧問
・・・猪股 勲
1-2 ・・・「段ボールの最新動向」
株式会社クラウン・パッケージ 研究室室長
・・・八木野 徹

1-3 ・・・「エバールを用いたジッパー付非吸着性保香袋」
4月度研究例会講演より
クラレトレーディング株式会社
エバール部 技術担当
・・・片岡 直樹
No.134    4月号
論文
1-1 ・・・「人間工学から見た食品容器包装設計」
一般社団法人人間生活工学研究センター
事務局長
・・・畠中 順子
1-2 ・・・「薬膳の知識について」
協会顧問、国際薬膳師
・・・山口 尹通

1-3 ・・・「東日本大震災が示した今後の課題」
食品包装シンポジウム講演より
エバラ食品工業株式会社
執行役員 研究本部長
・・・浅野 高幸
No.133    1月号
論文2
2-1 ・・・「ギフト仮詰め品の輸送用段ボールのプラ段化」
味の素パッケージング株式会社
・・・岡 美奈・川合 英和
2-2 ・・・「リサイクル容器包装の安全性に係わる法規制の動向」
日本包装コンサルタント協会理事
・・・増尾 英明

2-3 ・・・「無菌化包装餅・無菌化包装米飯における包装技術」
(12月度研究例会講演資料)
佐藤食品工業株式会社 執行役員生産副本部長
・・・赤塚 昌一

■2011年度

No.132    10月号
論文
1-1 ・・・「最近の食品包装の動向」
一般社団法人日本食品包装協会 理事長
・・・石谷 孝佑
1-2 ・・・「次世代食品容器‘パルモールカップⓇ’のご紹介」
~植物由来のリニューアブル容器~
協働印刷株式会社 技術統括本部
包材製品開発課長
・・・昼間 徹夫

1-3 ・・・「食品包装規制を巡る国内外の最新動向」
食品包装技術セミナー講演資料
日本包装専士会 会長
・・・西 秀樹
No.131    7月号
論文
1-1 ・・・「地球温暖化ガス排出量削減計画と福島原発問題」
(社)日本食品包装協会 顧問
・・・大須賀 弘
1-2 ・・・「放射性物質の食品影響と今後の対策」
-食品総合研究所 緊急シンポジウム 講演より-
(独)農研機構食品総合研究所
・・・椎名 武夫

1-3 ・・・「販売促進機構を備えた輸送包装‘バリットボックス’について」
6月度「研究例会」講演資料
株式会社クラウン・パッケージ 研究室室長
・・・八木野 徹
No.130    4月号
論文
2-1 ・・・「バイオプラスチックの動向」
ユニチカ株式会社 フィルム事業本部
・・・角川 仁人
2-2 ・・・「MA包装用段ボール箱を利用したニホンナシおよびリンゴの
1・メチルシクロプロペン処理」
日本食品保蔵科学会のご好意により会誌VOL.36より転載
農業・食品産業技術総合研究機構果樹研究所
・・・樫村 芳記 ・ 羽村 裕子
坂本 大輔 ・ 中村 ゆり

2-3 ・・・「容器包装リサイクル制度について‘現状と課題’」
第44回食品包装シンポジウム 講演資料転載
経済産業省 産業技術環境局 リサイクル推進課
課長補佐(包装容器担当)
・・・小泉 朋幸
No.129    1月号
論文2
2-1 ・・・「17th IAPRI World Conference on Packaging」参加報告
(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所
・・・石川 豊
2-2 ・・・「レトルト食品用ガスバリア材 ‘ベセーラ’」
株式会社クレハ クレハロン企画・開発グループ
・・・小山 正泰

2-3 ・・・「食品メーカーの容器包装の安全・衛生性に対する考え方」
(9/15 講演資料転載)
カゴメ株式会社コンシューマー事業本部 商品企画部
・・・川地 真由
■2010年度

No.128    10月号

論文I ・・・「衝撃によるイチゴの損傷特性の解明と輸送中の損傷発生予測」
(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所
・・・北澤裕明・石川豊
論文II ・・・「無菌包装米飯と包装」
増田食品開発コンサルティング
・・・代表 増田 敏郎

論文III ・・・「軟包装業界の現状&水生フレキソ印刷」7月セミナー講演資料転載
大日精化工業(株) 理事 シニアーマネージャー
・・・塚田 晶
No.127    7月号

論文I ・・・「食品業界の商品開発における官能評価法」
(社)食感性コミュニケーションズ
・・・上田玲子・相良泰行
論文II ・・・「最近の包装技術動向」
包装化学研究所        ・・・主席部員 葛良 忠彦

論文III ・・・「段ボールの最新動向」6月度研究例資料転載
レンゴー株式会社 パッケージ開発センター
・・・部長 古田 拓
No.126    4月号

論文I ・・・「日本における包装教育と包装研究」
(社)日本食品包装協会 理事長 石谷 孝佑
論文II ・・・「2009年度中国食品包装十大ニュース」
(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所
・・・石川 豊

論文III ・・・「大人のトマトケチャップ容器の開発」12月研究例会講演より
カゴメ株式会社 総合研究所
容器包材研究グループ主任 加藤 道昭

 

No.125   1月号

2.論文
2-1 「世界の包装教育-韓国「包装界」より-」
(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所
・・・石川 豊
2-2 「高圧加工技術」
(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所
食品工学研究領域 食品高圧技術ユニット
山本和貴・小関成樹

2-3 「スマートパッケージ・インテリジェントパッケージ」
(11/5セミナー資料転載)
日本食品包装研究協会顧問  大須賀 弘

■2009年度

No.124   10月号

論文
1-1 「食糧供給とライフサイクルアセスメント」
食品総合研究所 食品工学研究領域流通工学ユニット
椎名 武夫 氏

1-2 -生分解性プラスチック研究20年の軌跡- ・・・最終回
京都工芸繊維大学 特任教授     望月 正嗣

1-3 「キッズデザインの推進」 7/17食品包装技術セミナー講演より
経済産業省 製造産業局
デザイン・人間システム政策室  係長 北原 一秀

No.123   7月号

論文
1-1 「紙複合容器の開発~エコボルトの商品化へ~」
凸版印刷株式会社  梅山 浩

1-2 -生分解性プラスチック研究20年の軌跡- ・・・3回シリーズ
「ポリ乳酸の新しい歴史を切り拓く」No.2
京都工芸繊維大学 特任教授     望月 正嗣

1-3 「中国の食品・包装産業の現状と課題」
日本食品包装協会 理事長 石谷 孝佑

No.122   4月号

2.論文
2-1 「青果物の鮮度保持包装技術」
高知県農業技術センター 鈴木 芳孝

2-2 「我が国におけるカーボンフットプリント制度の
実用化に向けての取り組み」
経済産業省 中村 大紀

2-3-生分解性プラスチック研究20年の軌跡- ・・・3回シリーズで掲載します。
「ポリ乳酸の新しい歴史を切り拓く」No.1
京都工芸繊維大学 特任教授      望月 正嗣

2-4 「ISO22000によるFSMS構築と認証取得のポイント」
第121号掲載文再掲載            徳永 均

No.121   1月号

2.論文
2-1 「高圧二酸化炭素を用いた貯蔵食品害虫の殺虫技術」
(独)食品総合研究所     宮ノ下 明大・今村 太郎

2-2 「ISO22000によるFSMS構築と認証取得のポイント」
徳永 均

2-3 「世界における食品照射の処理量と経済規模」
久米 民和

■2008年度

No.120  10月号

論文
「食品の微生物学的安全性確保のための技術開発」
川本 伸一

No.119   7月号

論文
1-1 「食品サンプリングを取り巻く状況」
塚越 芳樹
渡邉 敬浩

1-2 「日本の食文化の東西」
本間 伸夫

No.118   4月号

論文
地球温暖化問題とパッケージング
村内 一夫

No.117   1月号

2.論文
2-1 「食品表示に係わる判別技術の現状と展開」
安井 朋美

2-2 「生鮮畜水産物の包装」
田中 幹雄

■2007年度

No.116  10月号

論文
ポリ乳酸のガスバリア性向上技術動向
望月 政嗣
松田 常俊

No.115   7月号

1.論文
1-1 「食品トレーサビリティが実現化しない本当の理由」
杉山 純一

1-2 「機能性食品の化学とその産業-その国内外の動きを見る」
阿部 啓子

No.114   4月号

1.論文
1-1 「食品容器包装の規格基準の改正よもやま話」
増尾 英明

1-2 労働力人口減少時代を迎えての包装産業の将来
沖  慶雄
No.113   1月号

2.論文
2-1 「自己主張するパッケージ ~紙器表面加飾技術~」
凸版印刷株式会社パッケージ事業本部 開発本部第二部
有本 祥子

2-2 「王子キノクロスのエアレイド不織布と食品用途について」
王子キノクロス株式会社 開発研究所       三浦 照雄

■2006年度

No.112  10月号

1.論文
1-1 「包装に関係ある諸規格のまとめ」
松本 光次

1-2 「食品メーカーの容器包装設計
-お客様視点でレトルト食品をメインに-」
大塚 淳弘

No.111   7月号

論文
「容器包装リサイクル法の改正について」
日本食品包装研究協会・顧問     増尾 英明

No.110   4月号

1.論文
1-1 「中小企業におけるISO22000・2005構築」
宮澤 公栄

1-2 「異物混入対策の総合的なシステムの構築の考え方と実際
-異物混入対策を成功させるために-」
大音  稔

No.109   1月号

2.論文
2-1 「国内外における高圧殺菌の現状」
独立行政法人食品総合研究所    山本 貴文

2-2 「花粉症について」
キッコーマン株式会社         芳村 峰花

■2005年度

No.108  11月号

論文
「世界的な潮流に対応する食品包装」
水口 眞一

No.107   7月号

2.論文
2-1 ハイブリッドコートフィルム(コージン・コーバリア(R) )
株式会社興人 八代工場研究部フィルムグループ  石原 晋一郎

2-2 ガスバリア性ドライラミネート用接着剤(マクシーブ)
三菱ガス化学株式会社 芳眷族化学品カンパニー  沓名 貴昭

No.106   5月号

1.論文
1-1 「食の安全と信頼の確保について」
農林水産省 消費・安全局 消費・安全政策課

1-2 「容器包装リサイクル法見直しの準備状況と今後」
土居 敬和

No.105   1月号

2.論文
2-1 「液体紙容器「カートン」の変遷と今後の展開」
島村 悦夫

2-2 「電子レンジ対応パウチ「クイックデリ(R)」
昼間 徹夫

■2004年度

No.104  11月号

1.論文
1-1 「トレーサビリティシステムとRFIDソリューション」
石田  理

1-2 「クラスターデキストリン(R)の開発とその応用」
高田 洋樹

No.103   7月号

1.論文
1-1 「清涼飲料向け加温販売対応容器-その開発現状」
大槻 智香

1-2 「紙製深絞り容器に使用できる紙の開発現状
-伸びる紙「ウェイビーウェイビー」の開発-」
八代  洵

No.102   4月号

1.論文
1-1 「塩素系プラスチック包装材とダイオキシン問題の最近の動向」
森野 郁夫

1-2 「日清食品の包装進化の取り組み」
山内 邦夫

No.101   1月号

2.論文
2-1 「生分解性プラスチックの多様性と高機能化」
水野 章子・賀来 郡雄

2-2 「環境にやさしいインキの開発」
井上 一哉

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