お知らせ

2015/09/30技術セミナー

11月度食品包装技術セミナー(後期)

※募集を終了しました

- 日 時
平成27年11月12日(木) 13:20~16:45 (受付 13:00~)
- 会 場
北区王子・北とぴあ 7階第1研修室
- TEL
03-5390-1100
- 参加費
会員 1名 6,000 円   一般 1名 10,000 円
- 銀行振込先
みずほ銀行横山町支店 (社)日本食品包装協会 普通預金 № 2177446
- 申込締切り
平成27年11月9日(月)
 11月10日以降のキャンセルは無効とさせていただきます

申込み・問合わせ先

〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町1-10-5
 一般社団法人 日本食品包装協会

TEL:03-3669-0526 FAX:03-3669-1244

E-MAIL:shokuhou@athena.ocn.ne.jp

スケジュール
13:00 開場
13:20
 - 
14:20
技術講演 Ⅰ: ボイル・レトルト用ハイバリアナイロン
           「エンブレンHG」のご紹介
     
食の安全性を確保する目的で、ボイル・レトルト食品は食卓の確固たる地位を築いている。よって、ボイル・レトルト処理後でも優れたガスバリア性を有するナイロンフィルム「エンブレムHG」の開発を行った。
ユニチカ株式会社
包装フィルム営業部
   市場開発グループ           

小林 愛 氏
14:30

15:30
技術講演 Ⅱ: 食品包装向け透明蒸着フィルム
           「IB-Film」のご紹介

本講演では、食品包装で使用されるバリア材料の中で金属缶やガラス瓶の軟包装化、賞味期限延長により採用実績を拡大してきた弊社透明蒸着フィルム「IB-Film」の紹介をさせて頂く。

大日本印刷株式会社             
ABセンター 第1本部  
FFユニットバリア生産技術部  

部長 松井 茂樹 氏  
 15:40

 16:40
技術講演 Ⅲ: 酸素バリア接着剤
           「Paslim」シリーズについて

Paslimは2014年のInterpackで発表致しました。その後、世界中から引合いを頂いております。現在、一部のお客様で実際にお使い頂くなかで完成度を更に高めています。本講演では、市場動向、狙い、技術的ポイントなどを紹介します。
DIC株式会社
パッケージング&グラフィックスマーケティング部       マーケティング  

西村 晋 氏