お知らせ

2014/11/08研究例会

12月度研究例会

※募集を終了しました

 

 

 

 

- 日 時
平成26年12月18日(木)13:20~16:45(受付 13:00~)
- 会 場
北区王子・北とぴあ 7階第1研修室
- TEL
03-5390-1100
- 参加費
会員1名 6,000 円   一般1名 7,000 円
- 銀行振込先
みずほ銀行横山町支店 (社)日本食品包装協会 普通預金 № 2177446
- 申込締切り
平成26年12月12日(金)

  12月12日以降のキャンセルは無効とさせていただきます。(代理出席可)

申込み・問合わせ先

〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町1-10-5
 一般社団法人 日本食品包装協会

TEL:03-3669-0526 FAX:03-3669-1244

E-MAIL:shokuhou@athena.ocn.ne.jp

スケジュール
13:00 開 場
13:30‐14:00
◇製品紹介Ⅰ
「微発泡PETボトル『Fi-Cell(ファイセル)』のご紹介」
  
微細発泡PETボトル『Fi-Cell(ファイセル)』をご紹介します。着色剤を使用せずに、パール感のある独特な白色外観と遮光性を付与しました通常の飲料PETボトルと同様にリサイクルが可能です。PETボトルの新たな差別化に貢献致します。
東洋製罐グループ
ホールディングス
株式会社 
綜合研究所 
第三研究室 
主任研究員
市川 健太郎 氏
14:00‐14:30
◇製品紹介Ⅱ
「鮮度保持フィルム『スパッシュ』のご紹介」
  
スパッシュはフィルム表面の雑菌増殖を抑制することで、包装袋内部を清浄に保つ鮮度保持フィルムであります。実験結果と採用事例を基に紹介します。
三井化学東セロ
株式会社
包装フィルム事業部包装フィルム開発室課長 成田 純一 氏
14:30‐15:30
◇技術講演Ⅰ
「消費の現場」から潜在ニーズを抽出する
          「行動観察を用いた商品開発」とは?

「行動観察」とは、人の無意識の行動を観察・分析し、潜在的なニーズや価値観察を抽出する、今話題のマーケティング手法です。本発表では、豊富な事例を交えながら「行動観察」の概要をご紹介します。 
大阪ガス行動観察
研究所株式会社
マーケティング
ソリューション
推進部
部長 越野 孝史 氏
15:30‐16:30
◇技術講演Ⅱ
「機能性インキ・コーティング剤について」
  
近年包装市場では製品へ付加価値を付けることにより、ユーザー又は消費者へ訴求することが特に重要になっています。今回弊社製品を参考にインキ・コーティング等への機能付与方法の事例を紹介します。 
東洋インキ
株式会社
コンバーティング
技術本部
第3部1課 
課長 植木 克行 氏

 

北とぴあ 地図

https://www.google.co.jp/maps/place/%E5%8C%97%E3%81%A8%E3%81%B4%E3%81%82/@35.755021,139.736519,15z/data=!4m2!3m1!1s0x0:0x27dcc2de86d63f9d?sa=X&ei=ZBpdVL6zG4O5mAWh24CgBA&ved=0CJIBEPwSMAo